只今、入院中の愛犬「ちゃちゃまる」の親ばかな
飼い主が思ったことを書いてみます。
ドッグシッターさんに紹介してもらった病院なので安心感。
そこの医院の奥様を知っているから安心感。
院長の犬に対する接し方を見て安心感。
まず、この案心感が基本にあります。
安心感があるからこそ、
毎日会う愛犬がいつもと違った様子だったり
苦しそうにしていると質問責めにしてしまいます。
その時の飼い主は冷静ではありません。
少し感情的な口調になっています。
でも、私思いました。
信頼しているから言えたんだと!
安心感は最初からありましたが
信頼感は飼い主と愛犬と獣医さん、看護師さん
皆で作り上げていくものだな、、と。
そして、感情的な言葉にも誠実に対応してくれ
きちんと説明をしてくれることで
信頼感は益々増えました。
一方だけではなくお互いが信頼しあう関係を築きあげていくこと
大事ですね。
獣医さんと飼い主だけでなく、沢山の場面で感じています。
人を信頼できる今の私は、なかなかです。
信頼することが恐かった過去の私にちょっとだけ「どーや」です。
名古屋かうんせりんぐこころ
http://www.counseling-cocoro.com/
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